愛犬のりちゃん↑T島紹介は↓


by Tjimahensyutyo
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昨日めがねを購入した編集長のT島です。
え~最近は宇宙のことを良く考えます。宇宙って何だ?と。

この本の著者江平さんは営業コンサルタントと名乗っており、現役の営業マンであるとともに、同行指導を得意としています。特に営業は、出来る営業マンに同行していただくとレベルがアップすると言われています。多分出来る営業マンのまねをするからでしょう。
僕が「なるほど×3」と思ったのは、営業で一度断られてから2度目にその断られた会社に訪問する率は10%しかないということでした。ということは2回目に訪問するということはチャンスと捉えることが出来るのです。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-30 10:23 | ・T島の本
最近肌荒れのある編集長のT島です。
え~ここでジャパンリーディングニュース会員様のお声をお伝えしたいと思います。
「お前本当に一日一冊本よんでるのか!?」
「本を読む時間があるなんてひまなやつだな!俺なんかそんな時間ないよ。うらやましい限りですよ」
「本読んでるとねむくなっちゃうんだけどどうすればいいの?」
等々皆様からご意見を頂きます。ありがとうございます。

私が本を読むのに何時間かかるでしょうか?3時間4時間5時間?いえいえとんでもございません。私が本を読むのにかけている時間は1時間から2時間です
しかも理解力は以前の数倍。途中で寝てしまうことなんてありません。(たまにはありますが)
どうしてこのようなことが出来てしまうのかと申しますと、特別にお伝えしましょう。
「フォトリーディング」という読み方をしているのです。
人間の脳の96%は使われていないと言います。そこで本を読むのにあまり使われていない右脳を使って情報を処理するため情報処理時間が極端に短いのです。本の活字を写真と同じように処理するのです。これだけではわからないと思いますので、詳しくは「あなたも今までの10倍速く本が読める 監修神田昌典」をご覧ください。

ということでこれからもよろしくお願いいたします。
何かご不明な点がございましたらご質問ください。
かしこ
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-29 18:02 | ・T島の本
女性の心理とお客の心理をリンクさせて考えている編集長のT島です。
え~女性の心理とは考えれば考えるほど複雑なものです。しかしながらモテる男は女性心理を理解している。僕は全く修行が足りません。

女性の気持ちを語らせたら右に出る者はいないと思われる桜井さんです。桜井さんは女性向けの週刊誌の編集長をされていた方です。ということはということです。
「女性を口説くときは先行き楽しい話しをしろ!」1年後、2年後自分といればもっと楽しい生活が出来る、もっといい女になれる、得をする、と未来形の会話をする。女性は過去のことよりも未来のことに興味を持つとのことです。良く考えてみると確かに失恋をしたときにいつまでもうじうじと悩んでいるのは男の場合が多いような気がします。この考えは営業でも使えると思います。この商品を買ったらこんなに得しますよ、もっと楽しくなりますよという感じです。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-27 19:10 | ・T島の本
編集長のT島です。
え~今日から心理系の本を読んでいきたいと思います。今や経営も営業も人の心理を考えずにいれる時代ではなくなりました。ということで読み始めます。
営業の出来る人は女性にもモテると申しますが、そういったことからも人の気持ちがわかり、気遣いが出来、なおかつ女性にモテる、こういった人が仕事の出来る人ということが言えます。

大切なのは安さではなく値引きの理由である、途中で中断された内容は、中断されなかった場合のものよりも記憶される(テレビの連続小説や次回へ続くなどのドラマが良い例です)、ブリタンのロバ(二つの商品で迷うと両方とも買わなくなってしまうのでも一つに絞る)など「なるほど(軽いなまりで)×3」と言ってしまいました。
「相手の心理がわかる人=相手に気遣いの出来る人」だと思います。私が目指すべきところはそこではないかと思います。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-26 22:08 | ・T島の本
編集長のT島です。え~最近のマイブームは・・・なしでございます。そうですね。あえて言うならば本を読むことですね。パーティなどで自分の趣味や好きなことなどという欄があり、書かなくてはいけないときなどは、特に自分の趣味がないことに驚かされます。皆さんも同じだと思います。
「お前と一緒にするな!」と言う声が聞こえてきそうですが、あえて一緒にします。

大野さんは、船井総研の本部長をされている方です。中でも「あなたは~だ!」と怒るよりも「私は~と期待していたのに非常に残念だ」とユーメッセージで注意するよりもアイメッセージで注意するほうが効果があるというところが面白いと思いました。書いてあることはどれももっともなことなので明日から実行できることは実行していきます。
例えば、何でもいいから一番になる(特に決まってません)や人前で弱点をさらけ出すや人の名前を覚えることなどです。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-25 21:41 | ・T島の本
編集長のT島です。え~早くも毎日1冊読めておりません。昨日はサボってしまいました。最近のマイブームと申しますとやはり、映画です。映画と言いましても私はジャッキーチェンの大ファンです。先日も休みの日に「80デイズ」というジャッキーチェンの最新作を見てきました。(もちろん一人です、しかも映画館は、「ハウルの動く城」で混みあってました。)内容は最高!でした。僕はアメリカンジョークが好きなのですが、随所にアメリカンジョークがあり、声を出して笑ってしまいました。皆さんもぜひご覧くださいませ。

「鬼」シリーズ2部作(勝手に言ってますが)もとうとうラストです。この本は働く上での心構えを教えてくれる大変良い本です。部下に厳しくできない上司は自分に甘いなど思い当たるふしがたくさんありました。僕が部下を持ったらもう一度この本を読むことは間違いなしです。
中でも、叱る人が褒めるから効き目がある、「電話線」になっていないか、報告は義務であり自分の評価と反省を加えろなど、特に盆時徹底をしろということです。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-24 20:42 | ・T島の本
編集長のT島です。一昨日髪を切ってきました。大変かっこよくなりました。以上です。

この本非常に勉強になります。弘兼さん3部作に続く、男の(もちろん女性も)心構えシリーズとでも言うべきでしょうか?しかーし!勉強になるだけでなく、実行していかなければ意味がありません。どういうことかと申しますと、自分の中にルールというか流儀を持ち、これだけは譲れないという確固としたものを持つことだと思いました。・・・

会社で、上司が現在の変な民主主義や個人に気を使いすぎ、怒れず、注意できず、甘い会社が出来てしまいます。僕自身非常に思い当たることがたくさんありました。結局は自分に甘く、覚悟が出来ていないのではないか?と考えさせられました。
上司の命令は絶対で会社の命令と捉えるのだと思いました。言うことを聞かない社員がいれば、上司は何が何でも立ち向かっていかなくてはいけません。ここを逃げると上司としてなめられてしまいます。そうなると上からも下からも良くない扱いを受け大変なことになってしまいます。
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-22 21:00 | ・T島の本
編集長のT島です。弘兼さんシリーズ3部作もとうとうラストとなりました。弘兼さんから男とはどのようなものなのかを学びました。ありがとうございました。

内容は、あえて申すまでもありませんが、誤解をおそれないことを言っています。
外見で人を判断すれば必ず誤解する。ひがみ根性のある奴は必ず他人を見下すようになる。人間の取り柄は一つあればいい。など自分も反省しなくてはいけないと思わせてくれる内容です。
僕自身も人から誤解されると必死に弁解などをしますが、本当に自信のある男になって、そんな誤解など気にしないでいられるようになりたいです。(自分の存在が脅かされるような誤解は解く必要がありますが)
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-20 20:26 | ・T島の本
こんにちは。編集長のT島です。

この本は非常におもしろいです。現在弘兼さんの本にはまっています。男とはどういうものかが非常にわかりやすく納得しやすいです。

・5万円には5万円の自由がある
→5万円のこづかいを付き合いなどで使わず、自分の好きな物を買えばよい
・この10年間何を学んだか自問してみろ
→仕事をして身に付けたことは学んだことにはならない。自ら学ぼうとして学んだことが大切である
・「そのうち君にもわかるよ」なんて言葉を吐くな
→良く聞く言葉ですが、これは言っている本人にはわからないからこういうことを言う

ぜひお読みください!
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-20 11:39 | ・T島の本
こんにちは。編集長のT島です。今日の天気は雨です。

この本非常におもしろいです!いい男のバイブルと呼んでも言い過ぎではありません。
弘兼さんは、マンガ「課長 島耕作」を書いている方です。
一文で表現しますと
「芯の強さ、明快さが男には必要である」ということです。
内容はタイトルの通りでございます。いくつかご紹介しましょう。

77.愚直でもいいから正攻法を学べ
→若いうちから小細工を使わず、真っ向勝負をしろ!
74.仕事の電話はまず自分からかける
→営業をしている人は特に販売した商品がお客様に満足していただいているのか気になります。そういったときに「クレームの電話がこないからいいだろう」と思わずこちらから「どうでしたか?」と伺うこと。若いうちは積極的に攻めろ!
71.仕事の優先順位を「儲け」の金額で決めない
→儲けは当然必要だが、一番重要なのは、自分がこの仕事に熱くなれるか、ということである。
91.追従笑いは男を下げる
→ミスや失敗をしてしまった場合は、誠心誠意誤る。相手が新人だろうが、お茶汲みのおばさんだろうが上司だろうが同じである。笑ってごまかすな!
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by Tjimahensyutyo | 2004-11-19 12:41 | ・T島の本