愛犬のりちゃん↑T島紹介は↓


by Tjimahensyutyo
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新撰組最高、幕末最高でございます。僕は坂本竜馬が大好きなので、むしろ新撰組は敵対していたのであまり好きではありませんでした。しかーし!昨年の大河ドラマ「新撰組!」を見て新撰組が大好きになりました。そしてこの本に出てくる「吉村貫一朗」の生き方も最高です。ほとんどの武士たちが官軍につくか徳川につくかころころ変わっているなか、彼らだけが武士道、つまり義を貫いたのだと思います。徳川の時代は終わりその先には死しか待っていないのに最後まで徳川につき戦ったのです。
現在の日本では、すぐ近くに死があるということはあまりないと思います。しかし幕末は死が近かった。だからかもしれませんが、彼らは一生懸命生きた。時代を自分たちの手で変えられると思い。とても輝いていました。そして僕自身は今を一生懸命生きていないと教えてもらいました。今を一生懸命生きずに将来のことを考えるのがバカらしくなりました。今を一生懸命に生きることを今年の目標にします。といいつつ日々何もしていません。明日からやります。いいえ今からやります。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-28 21:33 | ・T島の本
ファ~ンタス~ティポ~・・・T島です。
先日、仕事を一緒にしていた友達と久しぶりに会いました。その人は結婚をし、子供をつれてきていました。その子がとてもかわいかったです。その人の顔がすっかりお母さんの顔になっていてとてもまぶしかったです。家庭を持つのも良いな~と思いました。
・・・落ちはねえぞ!
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by tjimahensyutyo | 2005-01-28 21:20 | ・T島の日記

1月27日 詩④ 大学とは

T島でございます。でございます。でございます。読者の方から良いネーミングをいただきました。「編集長T島の毎日がスペシャル」略して「毎スペ」です。とても気に入りました。こういった会話をしてもらうのが理想です。
「昨日の毎スペ見た?」
「見た見た!詩が超よかったよね!」
「そうそう!特に5行目のとこなんて超最高じゃない?」

・・・という具合です。

私の書いている詩がどうやら読者の方に大好評の模様であります。例えば
「T島さんの詩ってすごく意味が深くて感動させられてしまいます」
「私もずいぶんと年をとったものだがこんなに引き込まれる詩には会ったことがないよ!」
「T島さんの気持ちが痛いほど詩に込められていて泣きそうになります」

たくさんのご意見をいただきましてありがとうございます。

「大学」
大学の授業の席は自由だ
最前列に座ろうが最後列に座り、寝ていようが自由だ
つまり大学とは自由だ
T島の大学の成績はビリから数えたほうが早かった
本当の話だ
しかしT島は負けなかった
授業はなぜか最前列で聞いていた
絶対に後ろには座らない
しかしT島は最前列で爆睡をする
理由はない
先生も疑問を抱く
「なぜこいつは後ろの席に座って寝ないのか?」
しかしT島は負けなかった
その姿は見えない権力に必死に反発しているように勇ましい
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by tjimahensyutyo | 2005-01-28 00:33 | ・T島の歌&詞
安田美佐子超かわいい!ファンになりつつあります。彼女のどこに僕が心をとりこにされたのかを考えてみました。それは、笑顔がかわいいことです。笑った顔のかわいい女性はとても魅力があると思います。笑顔は嘘をつけません。それと話し方です。とてものんびりした話し方は話す人の心を和ませてくれます。この二つがあれば魅力十分です。

話は変わり、今日の本は論理力を鍛えるための本です。この本を読んでから論理力が鍛えられたと思います。問題形式なので考えて問題を解きながら進むので効果的です。問題も日々使われることを題材にしているのでわかりやすいです。もっと早く読んでいたら会議での発言の仕方も変わったと思いました。相手の話のポイントを整理し、一番重要なところの矛盾を攻める。議論は格闘技と言われる所以です。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-23 00:16 | ・T島の本

1月21日 詩③ のりたか

どんどんアイデアがわいてくるので詩を続けて書きます。芸術は爆発だ!

「のりたか」
うちには犬がいる
室内で一緒に住んでいる
その名はのりちゃん
本名はのりたかだ
僕はのりたかが大好きだ
しかし僕は散歩には連れて行かない
かれこれ1年以上行っていない
なぜ行かないのか?
それは外が冬は寒く夏は暑いからだ
散歩は母と兄の仕事だ
のりの屁はかなりくさい
しかも僕に吹きかけてくる
何度しかりつけてもなおらない
卵のにおいだ
僕はのりたかが大好きだ
三人男兄弟の4男坊だ
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by tjimahensyutyo | 2005-01-22 00:16 | ・T島の歌&詞
T島です。神妙にします。
先日ある映画を観ていて高岡早紀が出演していました。しかもなんと!胸がまるごと出ているシーンが何度もありました。びっくりして、テレビにかじりついてしまいました。何回も巻き戻してみてしまいました。すごい巨乳でした。

先日の詩「会社」が大好評でした。

再び詩を作ってみました。
「ナウシカ」
彼女は理想の女性だ
理想とは理想のことだ
自分の信念を持った女性は見ていてすがすがしい
協力したくなる
ユパ様も同じ気持ちのはずだ
僕もそんな人間になりたい
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by tjimahensyutyo | 2005-01-22 00:00 | ・T島の歌&詞
T島でごわす・・・

日蓮様のお話や法華経について、心に病気を持った人、過食症拒食症になってしまった人などのことがかかれている本です。例えば、病気になるには原因があり、前世で悪いことをしたことが現在になって病気という形で償っているのだからそれは良いことだという部分が印象的でした。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-18 21:54 | ・T島の本
またもや最近お肌が荒れているT島です。最近良い恋をしていないからでしょうか?

今では楽しい童話であるシンデレラや白雪姫などは元々は中世ヨーロッパで生まれた、非常に残酷でエロスのたっぷりの物語なのです。しかし、母親が子供に顔を赤らめずに語ることができるか?という批判が起こり、エロスの部分や残酷なシーンが削られ、じょじょに今の童話が出来上がってきました。
中世のヨーロッパは非常に残酷なことをしています。魔女狩りから始まりいろいろです。・・・だけどつい物語りにひかれて読んでしまいます。ぜひご一読を。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-18 00:25 | ・T島の本
童門シリーズです。
僕は大学は地理を専攻していました。しかしながら大学入試は日本史でテストを受けています。日本史の点数が良かったために合格できたようなものです。なので地理は苦手です。
僕は日本史が大好きなのでこの本も大変おもしろく読めました。
全体的に描かれていることは、「自分自身の信念を持って生きた武将」についてです。良くも悪くも全ての人に対して公平に接する人。しかし、恨まれてしまい成功できなかった人。
常にいろいろな人に対してヨイショをし、気を使う人。そのため同僚には嫌われるが上の人にかわいがられ出世した人。どのような生き方が良いというわけではありません。つまり、自分に合った生き方を徹底しろということだと思います。
僕に合った生き方は、現在不明です。自己探しの旅に出ようかと思います。
失礼します。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-15 01:18 | ・T島の本
T島T島T島~です。
織田信長、松永久秀、豊富秀吉など歴史の武将の部下の管理の仕方やる気にさせる方法と現代の会社とを同じように説明してくれています。
ひとつ言えることは、自分の中に必ず守る原則を持てということです。その原則は当人によって違います。戦国時代などは、上司によって自分の人生が決まってしまうと言っても過言ではありません。
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by tjimahensyutyo | 2005-01-15 01:05 | ・T島の本