愛犬のりちゃん↑T島紹介は↓


by Tjimahensyutyo
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僕は災害系パニック映画が大がつくほど好きです。僕をデートに誘いたい人はそういう映画を一緒に見に行こうと言えばいちころです。
この映画も地球の核が止まってしまい自然災害が起き、再び核を動かすために地面を掘り、核まで行き爆弾で動かすという内容です。ヒラリー・スワンクかわいいね。初めはばらばらだった仲間が最後は協力しあうのはちょっと感動です。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-29 18:46 | ・T島の映画
大ヒット作ポリスストーリーの続編です。もちろんジャッキーチェン主演、監督?です。1ほどの激しさはないもののおもしろいです。口のきけない男「アパ アパ」との対決は印象深いです。僕が好きなシーンはジャッキーが体に爆弾をしかけられてそれをトンネルに入り、自分ではずし、その爆弾を車に置き、超ダッシュで走り出すところです。走り方が超かっこいいです。ということでさようなら。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-29 18:40 | ・T島の映画
いや~ぼけっとしていたら今年も残りわずかになってしまいました。先日女子高生と遊ぶ機会がありまして、いや~しかしかわいい!!生意気な奴もいますが基本的に彼女達はかわいいという特技を持っていますね。まあそれはおいときまして。
M-1グランプリ見ましたか?ブラックマヨネーズ。誰それ?という感じでしたが、彼らの漫才はかなりおもしろかった。ネガティブ系の笑いなので僕ははまってしまいました。おもしろい!優勝すべくして優勝したと思います。あの選ばれた瞬間が感動しますね。話はこんなところで終わります。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-27 16:56 | ・T島のお笑い

12月22日 T島最新ギャグ

どうもどうもT島です。この前のと○鉄の飲み会でおもしろいギャグを開発したので教えます。まず服装は脱ぎやすいようにスウェットかジャージがベストです。上半身はスウェットにあわせてトレーナーなんかがいいんじゃないかと思います。そして何の前置きもなく立ち上がり、「はいー!」という掛け声とともに自分でズボンを下ろしち○ちんを見せるというギャグです。ここで注意してもらいたいのがパンツもズボンと一緒に下ろすということと「はいー!」という掛け声が小さいと誰も見てくれずかなり寒い結果に終わるというものです。全員が見てくれて盛り上がらないと大変危険なギャグです。へたをすれば警察に連行されます。場所は知り合いしかいない個室でやるようにしてください。あかの他人が見ると大変不愉快な気持ちになります。このギャグはちん○んの大きさにかかわらずやれます。小さくても大きくてもオッケーです。恥ずかしがることはありません。どうぞ忘年会のギャグにいかがですか?
そして僕は考えました。この「はいー!」という掛け声とズボンを脱ぐという行為・・・なんかなつかしいなと。やっとのことで思い出しました。小学校のときに友達のズボンを脱がすのが流行り、「はいー!」といって友達のズボンを脱がせていました。小学校のときってなぜかみんなジャージをはいていたので、足首まで一気に脱がすことができました。そしてみんなで大笑い。このギャグが26歳にして復活したのです。今度は自分で自分のズボンを脱がすという自虐的なギャグとして。う~ん感慨深いですね。そして思うのが僕の行動は小学校のときから変わっていないということです。素晴らしい!僕の原点は小学生の時代にあります。
この前6年くらい付き合いのある友達と僕と初めて会ったときの出来事の話になり、「あんた昔からやってること変わんないね」と褒められました。俺が30歳になったらどうなってんだろ?今から楽しみです。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-22 21:08 | ・T島の日記
いや~この前僕のバイト先で送別会がありました。まあまあ盛り上がりました。その日はそのままサウナに止まり翌日バイトをしました。そしてバイト明け(朝5時)から麻雀を初めました。ちょびっとだけ勝ちました。役満を出した人がいたのですが、そのとき僕はちょうど寝ていました。とまあ遊び通しの毎日です。そこで思ったのが、「僕は遊びに関しては妥協はしない!」ということです。楽しむためには何でもやるし笑わすためには誰に対してもびびらずつっこみます。しかし仕事や対人関係では・・・おとなしいです。なぜか?それは多分遊びはみんなが平等だからではないかと思います。当然上下関係などはありますが、それでも仕事をしているときなどにくらべれば平等です。つまり仕事中におもしろいことをしようとすれば、「仕事中だろ!」と言う声があり、お客さんに対しては「お金をいただいている」という妙な負い目があったりします。しかし遊びは自由だ!俺を縛るものは何もない!だから自分の全てのパワーが出せる。遊びはおもしろいかおもしろくないかというシンプルなものです。仕事は、仕事ができる、できない、丁寧、まじめにやってるなどいろいろな要素があります。そして上司もいれば部下もいる。その中にはねたみの感情があったり何で俺があいつの言うことを聞かなきゃいけねーんだよ!などという気持ちがあったりします。しかし!遊びは違う。俺がおもしろいか?お前がおもしろいか?ということです。年齢?性別?経験?立場?NO!NO!NO!関係ありましぇーん。だから楽しい。
・・・何か俺大丈夫かな?まあ仕事もできるかできないかというシンプルなものかもしれませんけどね。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-20 18:22 | ・T島の日記
僕の好きなギャグはアメリカンジョークです。アメリカ独特のあのホームドラマの中に出てくる失敗そして気まずい雰囲気にかなり笑ってしまいます。くだらないことを本気でやっている姿などがおもしろくて好きです。
この映画もいかにもアメリカ的なジョークが多くておもしろかったです。彼女の両親に会うなんて絶対におもしろいことがあるに決まってますから。でもそれをまじめにやらなくてはいけない、それが笑えるんですよね!
でも最後は両親にも認められハッピーエンドで感動します。2にも期待が持てました。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-16 14:07 | ・T島の映画
いや~しかし寒い。寒すぎてご飯ものどを通りません。関係ないか!朝方風呂に入りその風呂上りがめちゃんこ寒い。そんなときはきんきんに冷えたビール一気に飲むのが最高!そんなわけないか!
あっあと最近屁が異常にくさいんですけど何かの病気じゃないですよね?あまりのくささに愛犬のりちゃんがため息をついて逃げ出すくらいです。
まそれはそうと忘年会シーズンです。僕は居酒屋とホルモン焼き屋の二つでバイトしているのでこの時期は結構忙しいです。
えっ僕のクリスマスの予定ですか?野暮な質問はやめてください!当然バイトです。
年が明ける瞬間はどこにいるかって?やはりバイトしてます。それかその瞬間にちょうどジャンプして「へへ。俺は年が明ける瞬間に地球にいなかったぜ~」と言うつもりです。
とまあ今年はこんな感じで終わると思います。来年は僕がとうとう始動する年です。細木先生の六星占術によると去年今年来年と僕は大殺界で今年が一番よくない年でした。来年は何かを始動させていきたいと思います。その何かですが・・・まだイメージがぼやけています。はっきりとしたイメージは実現する。イメージは現実といわれているほど大切なのでもう少しイメージをクリアにしてから皆さんにご報告したいと思います。すいません。いつまでにイメージをクリアにするかって?そうそう納期を決めるのは大事ですね。1月の終わりまでです。そういうことで1月の終わりまでには僕の来年の動きをご報告いたします。さいならっきょ
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by tjimahensyutyo | 2005-12-15 16:16 | ・T島の日記
やべぇやべぇ超やべぇ!この映画マジおもしれぇ!ブラピ超かっこいい。アンジェリーナジョリー超かわいい。この映画アクションあり、コメディーあり、恋愛ありの大変めずらしい映画でした。久々の楽しい映画でした。特にコメディーがいい!夫婦喧嘩が銃撃戦だったり、二人が疑いあいさぐりを入れるシーンなど笑えます。そして二人の息がぴったり合っているなと思いました。アンジェリーナジョリーのブラピを見る目がとてもかわいらしいのが印象的でした。この映画観る価値ありです。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-13 18:32 | ・T島の映画
加藤先生の本です。自分を偽り他人によくごうしたり、自分は間違っていないのに自分が折れたりということばかりしているとよくないということです。その結果その場は丸く収まるかもしれませんが、自分の心の中には自分でも気づかない怒りの炎が燃え滾っているということがあります。その結果病気になったり、人と会うのが嫌になったり人生がつまらなくなってしまったりします。社会で立派にやっている大人の方でもそういう人が多いような気がします。自分の気持ちを大切にしろということです。嫌なものは嫌とはっきりということです。他人が許されて自分だけ許されないということはないのです。
人は不安よりも不快を選んでしまうそうです。なので他人にたてついて孤独になり不安になるよりも自分の気持ちを押し殺し、自分だけが不快になることを選んでしまうのです。
皆さん自分の気持ちを大切にしましょう。
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by tjimahensyutyo | 2005-12-10 18:22 | ・T島の本
僕の歴史好きもまあまあ有名でしょう。なんてったって、高校の3年間日本史を勉強し、大学で地理を専攻したというわけのわからない経歴ですから。大学の入試で日本史で高得点を上げ立○大学地理学科に入学したのですからね!だから僕の大学の成績はあまり良くない!いいわけするな!・・・
歴史でたらればを言えばきりがないですが、そういうのを考えるのはおもしろいです。例えば、織田信長が本能寺の変で死ななかったら、関ヶ原の戦いで秀吉側が勝っていたらなどなどです。しかしこの本はそういう内容ではありません。有名になった人のその後を書いたものです。ほとんど忘れましたが、すごいことをしたのに晩年は寂しい人生だった、その逆もあります。ということでバイナーラ
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by tjimahensyutyo | 2005-12-09 16:40 | ・T島の本