愛犬のりちゃん↑T島紹介は↓


by Tjimahensyutyo
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b0062013_137219.jpgいや~驚きです。QRコードって簡単に作れるんですね。毎スペのQRコード作っちゃいました。これで皆さん携帯電話でいつでもどこでも毎スペが見れます。
携帯電話のバーコードリーダーで左のQRコードをスキャンしてください。そうすると携帯電話で毎スペが見れるようになります。これからは常に見てください。
QRコード作りたい方いましたら簡単に作れるサイトお教えいたします。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-30 01:41 | ・T島の日記
b0062013_133208.jpg神宮いいですよね。昨日巨人VSヤクルト戦の観戦に行ってきました。神宮に行く回数が多くなるにつれてヤクルトのファンになってきました。昨日の試合では青木が3番になり大活躍でした。すごい選手だと思いました。僕も草野球をやっているので青木をイメージしてバッティングをしていきたいと思います。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-30 01:31 | ・T島の日記
★★★★★
監督 ベニー・チャン
出演 ジャッキー・チェン、ルイス・クー、マイケル・ホイ、ユン・ピョウ

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はっきりいって楽しいです!そして泣けます。素晴らしいエンターテインメント作品です。ジャッキーここにありです。そしてユン・ピョウとの競演。何年ぶりでしょうか?「奇跡」以来なので数十年ぶり。「奇跡」では友情出演のちょい役なので今回の警部役は良かったです。ジャッキーとのアクションシーンもありましたし。贅沢言うとラストのバトルでもジャッキーと一緒にユン・ピョウも闘ってほしかったです。マイケル・ホイとの大物競演も夢のようだよね!
僕は普段映画を見て感動して泣くということが全くありません。感動させようと人間が作っていると思うと(そこまで意識はしてませんが)それで?と思ってしまう冷めた性格をしています。しかし!この映画は泣けます。少しだけ泣きそうになりました。今回ジャッキーが初の泥棒役をやり、ギャンブルをやるわで初めての役に挑戦しています。何歳になっても挑戦だよね!実際若い頃のジャッキーはケンカはするわギャンブルはやるわだったそうなのでそれを思うと演じやすかったのかな?とも思いつつ、でもやはり人情味のある役ということでジャッキーらしくはありました。それでどこらへんが泣けるかというと家族愛ですね。今回の作品はそれを強調しています。ジャッキーの場合はギャンブルをやるわ泥棒をやるわで実家の親父とは勘当同然。それでもジャッキーはわが道を行く。しかしひょんなことから赤ん坊を世話することになり、何かが変わる。そして親父に対して心から「ごめん」と謝れる。散々悪いことをして、自分自身でそのことに気づく。だから心から悪かったと思えるのでしょう。日ごろからまっとうに生きてはいけませんね。悪いことをして生きなければなぜそのことがなぜ悪いことなのかということがわからないのかもしれません。そのジャッキーが「ごめん」と親父に謝るシーンはぐっと来ました。ジャッキーの演技は素晴らしかった。これ実はジャッキーの実話らしいです(実話のほうか父親ではなく母親のようです)。ところどころで良いシーンがいっぱいあります。またもう一人の仲間ルイスも好き勝手に生きていたのが妻に申し訳なかったと自分で反省したり。それもこれもタイトルにあるBB、ベイビーをみんなで世話しているうちにみんなの心がやわらかくなっていったのだと思います。赤ちゃんていいね!
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by tjimahensyutyo | 2007-04-26 00:48 | ・T島の映画
先週の土日で奈良に行ってきました。何しに行ったかって?まあ観光、仕事、お坊さんの説法を聞く、出会いの場などいろいろ目的はありました。いろいろ目的がありすぎて何しに行ったのかわからないほどです。それにしても夜行バスはいいですね。奈良までずっと爆睡でした。7時間くらいかかったんですが本当にあっという間に着きました。
奈良に着いたら友人のお母さんが向かえに着てくれていて一緒にお寺に行きました。目的のお寺は大蔵寺といって大変由緒正しいお寺です。歴史もあります。そこの和尚さんと一緒に行った友人が知り合いなので紹介してもらったり、そこに集まった人たち(すごい経営者の方もいらっしゃいました)との出会いもありました。大蔵寺で一通り儀式が終わりましてその後和尚さん達と一緒に焼肉に行ってきました。和尚さんも気さくな方で大変楽しかったです。お坊さんと面とむかって話す機会があまりないのでなかなかエキサイティングな体験をしました。
写真左の鍬を持って土を耕しているのが今回奈良に僕のことを誘ってくれたK田氏です。農家のオヤジではありません。いずれ注目をあびる人物なので要チェックお願いします。
写真左は大蔵寺(山の中にあり、広大な土地を持っています)のある山をかなり上までのぼり写真を撮ってきました。写真の手前半分くらいが大蔵寺の土地だそうです。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-25 00:42 | ・T島の日記
いや~笑いました。僕の家にオレオレ詐欺の電話がかかってきて母親が騙されかけました。恐ろしい世の中です。それでは母親から聞いた話をそのまま再現いたします。笑ってやってください。
母「もしもし」
警察「こちら警察ですが、実はお宅の息子さんが大宮のデパートで女子高生のスカートを手鏡でのぞきまして逮捕しました。」
母「えっ??本当にうちの息子ですか?三人いますけど?」
警察「ええ。D輔さん(僕の兄貴です)です」←つーか何で名前知ってんねん?
母「え?今いるんですか?」←D輔と聞く前に母親はなぜか僕がやったと思ってたらしいです。なぜ??
警察「変わります」
D輔「お母さん~。ごめんなさい~。ごめんなさい~(泣きまくり)」
母「あんた本当にやったの?」
D輔「お母さん~ごめんなさい~」
母「わかったから今どうなってるの?」
D輔「お母さん~ごめんなさい~うぇ~ん」←何を言ってるか意味不明。逆にそれがD輔っぽく感じたらしい。
とここでなんと家にD輔が帰ってきました。なんという素晴らしいタイミング!!笑いの神が舞い降りるとはこのことです。
母「(D輔に向かって)あんた今警察じゃなかったの!??」
D輔「は?俺ここにいんじゃん」←その通り!
母「(警察に向かって)今D輔帰ってきたんですけど・・・」
警察「お母さん!ウソ言ってもらうと困りますよ!!」←かなり強気
母「じゃあD輔に変わります」←そりゃそうだ!
D輔「もしもし?」
警察「・・・」
ツーツーツー
という具合です。いろいろなことがいっぺんに起きた感じです。しかし僕が話を聞いたときの母親のD輔(偽者のほうね)の泣いてるモノマネがリアルでおもしろかったです。
皆さんは気をつけてください。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-19 23:55 | ・T島の日記
★★☆☆☆
監督 ウィルソン・イップ
出演 ドニー・イェン、ニコラス・ツェー、ショーン・ユー

・・・期待していたのですがおもしろくなかったです。監督のウィルソンがメガホンをとったサモハンキンポー主演の前作「SPL」(ドニーも出てます)はおもしろかったんですが。この映画の原作は香港で大ヒットしているマンガなんですけどね。
具体的に残念だったところは
・やはり原作がマンガで長編?なのでしょうから、それを2時間の映画で作るというところでストーリーに無理がありました。話の展開が急だし、感情移入できない
・アクションに期待していたのですが、あまり良くない。アクションシーンはカメラが近すぎて(近くすることで迫力が出るのであまりアクションが得意でない俳優でもごまかしがきく)わけがわからない。ドニーもニコラスもアクションは出来るのでもっとカメラを引いた場面が見たかった
・無理にラブロマンスを入れなくてもいい!
という具合です。僕個人的には香港映画が好きなのでもっとストーリーとアクションにこだわって作ってもらいたいです。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-17 23:28 | ・T島の映画
僕の尊敬するマーケッターの平さんです。非道徳なマーケティングを提唱し結果をだしているすごい人です。おもしろいですね。倫理や道徳を気にして商売をするよりも非道徳に行うほうが利益が出るという・・・
この本は今まで平さんがやってきたことの総まとめ的なことが書いてあります。と同時に基本的なこと、そして実践し小さく失敗し次に活かしなさいと。
物を売るためにやお客を集めるためにということにストーリー性を持たせ、そしてお客に自分から歩いてきてもらう。そのやり方が書いてあります。実践するかしないかは自由ですが。
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by tjimahensyutyo | 2007-04-15 22:17 | ・T島の本

4月7日 T島ギャグ

皆さんお待ちかねのT島ギャグのお時間です。今回は趣向を少し変えて僕の最近の失敗談を僕の突っ込みを入れながら書きたいと思います。ただ人物設定や僕の仕事の背景がわからないと理解しずらいところもあるかもしれませんが、感覚で笑ってもらいえればと思います。

・仕事の打ち合わせにて。飲料水でキャンペーンの企画でマーチャンダイジング(商品陳列)の話をしていてスーパーなどで商品が山のように置いてありそれが客の目をひかせ買わせるという大陳法?の話をしているとき
担当「私の知り合いで、大陳のプロがいますのでその方にイメージを作ってもらってやってもらいます」
T島「?・・・あ~スーパーで商品を並べるプロですね!」←それただのパートのおばさんやん!
担当「・・・えっ?・・・イメージの図を書くデザイナーのプロのことだよ」
一同「・・・」

・仕事が終わり帰りの電車内で近くにいた若い男二人組みの会話
A「最近やたらと間違い電話がかかってきてさ~」
B「どんな?」
A「何か知らないけど「北原さんですか?」っていう間違い電話なんだよ。この前なんか留守電に「北原元気?今度みんなで集まろうと思ってるんだけど予定はどう?」って入ってたよ」
B「それ超うけるね」←だったらもっと笑えよ!

・会社へ行く朝の電車内にて
満員電車内で急にたまごの匂いがした。「誰だ?屁こいたのはよ!マジくせえ。つーかおめーだろ?おめーのケツのあたりからにおってくるんだよ!」
と僕は心の中で突っ込みを入れました。本当にくさかったです。

・喫茶店で仕事の打ち合わせをすることになり4人で行ったときのこと
端にある4人席が空いていたので店員さんにそこを希望しました。すると席に何かおいてありました。今回のクライアントさんがそれを見て
「あれ誰かの忘れ物じゃない?マフラー置いてあるわよ」
気をきかせたT島はそのマフラーを手に取り店員さんに
「あの~マフラーの忘れ物です」←とても誠実な顔つきで。
すると店員さんは
「それ寒い方用のひざ掛けですけど・・・」
一同「・・・」
誰だ?最初にマフラーと言ったのは?

という具合に人の失敗にこそ笑いが潜んでいます。皆さんもっと失敗を笑いに変えましょう。しかめっ面しても何もおもしろくありません。
成功している人ほど笑いを大切にします。人はリラックスしているときにもっとも力を発揮します。笑いは人をリラックスさせます。僕にもっと笑いを!
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by tjimahensyutyo | 2007-04-07 23:20 | ・T島のギャグ
やはり敬語です。そしてマナーです。社会人たる者そういったことができなければ話になりません。それが出来た上で僕のギャグが生きてくるのです。そのことをよ~く覚えといて。
この本は「こういったときはこう言う」という具合に書かれているのでとても実践的だと思いました。敬語敬語敬語!っていうか今頃って感じ?まあがんばります。
敬語の本はそろそろ引退して、マーケティング関連の本読み出す予定です。
次回こそT島ギャグ行くぜ!!
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by tjimahensyutyo | 2007-04-05 00:38 | ・T島の本
一昨日ですがお花見に行ってきました。場所は新宿御苑です。そう。弊社の近くです。天気もよく、桜もちょうど満開でとても素晴らしかったです。改めて日本に生まれてきて良かったと感じました。
次回はT島ギャグ行くぜぃ!

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by tjimahensyutyo | 2007-04-04 00:27 | ・T島の日記